研修報告

研修予定 最新の報告

研修予定

研修会の様子

平成29年度職員施設内勉強会計画

実施月
テーマ
講師(担当委員会)
4月
安全対策①(発生予防)
安全対策委員会
5月
感染対策①
(食中毒の予防とまん延防止)
感染対策委員会
6月
接遇・苦情対応
サービス向上委員会
苦情相談委員会
7月
褥瘡対策
パラマウントベッド
8月
身体拘束廃止・虐待防止
身体拘束廃止委員会
虐待防止委員会
9月
介助マニュアル
リハビリテーション科
10月
感染対策②
(感染症の予防とまん延防止)
感染対策委員会
11月
安全対策②(再発防止)
安全対策委員会
12月
個人情報保護
個人情報保護委員会
1月
認知症ケア
 
2月
災害対策
災害対策委員会
3月
口腔ケア
言語聴覚士

※外部研修参加者(部署)においては、情報共有による業務への活用を目的に都度伝達講習会を開催。

研修報告

2017年10月テーマ「インフルエンザ対応」

介助マニュアル
実施日時
平成29年10月27日(金)
実施場所
4F 会議室
講師
君塚介護看護部長
参加者人数
17名

内容
  • インフルエンザについてのDVD鑑賞

  • 手洗いについての講義

反省点
  • 実演を取り入れた研修をした方がより理解しやすかったと思った。(講師)

  • 慣れないパソコンを使用した為か、パワーポイントの映像がうまく写されず、講師・出席者共に不快感を与えてしまった。(委員)

継続点
  • 実技を入れた手洗いの研修を取り入れたり、インフルエンザに対する質問的な事を入れた研修もいいと思った。来年も同時期の研修を継続する。(講師)

  • 当日改めて講師と必要物品や会場のレイアウトの確認をした為、準備がスムーズであった。 日程の変更があったが、教育委員同士で補助し合えたので今後も継続していきたい。(委員)

改善点
  • 研修について予習し、スムーズな研修の話が出来るようにするともっと理解しやすいと思った。(講師)

  • 出席者が前から座れるように声掛けが必要と思われる。写真撮影時、前方~中央付近の空席が目立つ為。(委員)

2017年9月テーマ「介助マニュアル」

介助マニュアル
実施日時
平成29年9月26日(火)
実施場所
リハビリスペース
講師
山川係長
参加者人数
22名

内容
  • 可能な限り利用者の残存能力を引き出せる寝返りと移乗動作の講義とグループごとの実演を行った。

反省点
  • 参加者アンケート用紙を伝達講習の用紙と間違えてしまった。(委員)

  • サ会場に準備する椅子の数が足りなかった。(委員)

  • 実技体験の時間がなかなか始まらなかった。(講師)

  • 腰痛に関する資料がなかった。(講師)

継続点
  • 参加人数が多く活気ある講義になった。(委員)

  • 実演を取り入れた内容だったので自分の体を使って学ぶことが出来た。(委員)

  • 利用者様の立場になって考えることが出来た。(委員)

  • 安全な介助方法とともに職員の腰痛予防の取り組みは今後も持続していきたい。(講師)

改善点
  • 参加が実演を見やすい椅子の配置。(委員)

  • 事前にアンケート用紙等の準備の確認。(委員)

  • 実演・体験の時間には事前にグループ分けや、内容を具体的に指示を出すようにすべきであった。(講師)

2017年8月テーマ「虐待防止(不適切ケアについて)」

虐待防止
実施日時
平成29年8月22日(火)
実施場所
4階会議室
講師
岡崎副主任
参加者人数
20名

内容
  • 虐待についてDVDを鑑賞し、その内容で実際に自分たちが行ってしまっているもの、DVDでの内容はこれは不適切だと思ったことを各自白紙に書き出し、自己分析を行った。

反省点
  • 事前に出席者名簿・アンケートを用意しておくことが出来ず、直前に準備をしてしまった。(委員)

  • サブ担当の方と上手く連携が取れず、準備の時間に集合できなかった。(委員)

  • グループワークの予定でしたが、DVDの上映時間の関係で急遽自己分析に変更してしまい、参加者の皆様に迷惑をかけてしまった。(講師)

継続点
  • 講師と何度か確認を取り合い、勉強会当日の流れを把握した。(委員)

  • 身体拘束・虐待防止に関する別テーマでの勉強会を開催し、職員の意識を高め、サービス向上に繋げる。(講師)

改善点
  • アンケートなどの資料は事前に用意をしておく。(委員)

  • 教育委員会のアナウンスにより、予想より多くの方に参加して頂けた。(講師)

2017年7月テーマ「褥瘡対策」

褥瘡対策
実施日時
平成29年7月7日(金)
平成29年7月21日(金)
14:45~18:30
実施場所
4階会議室
講師
パラマウントベット 白石様
参加者人数
67名(7/7 39名、7/21 28名)

内容
  • ベット上のポジショニングにおける褥瘡と身体にかかる圧との関りについてのスライドによる講義

反省点
  • 7/7の勉強会に委員会の担当メンバーが関れず7/21の実施時に様子が解らなかった。(委員)

  • 今後は納入品紋だけでなく情報を収集した上で内容を組み立てます。(講師)

継続点
  • 集合時間がきちんと守られており、講義態度も前向きな方が多く素晴らしいと思いました。機器の準備も万全でした。(講師)

  • 一回目の担当者に講師をお迎えする流れと勉強会の様子を聞き、二回目の勉強会の準備を行った。

改善点
  • 講師が気持ちよく講習が行えるように、また当施設で講習を行いたいと思って頂けるような環境に整えたい。(委員)

  • 改善して頂きたい点はありません。(講師)

2017年6月テーマ「接遇(不適切ケア)」

接遇(不適切ケア)
実施日時
平成29年6月27日(火)
実施場所
4階会議室
講師
甲斐主任
参加者人数
12名

内容
  • 不適切ケア報告書を1人1枚記入し、それについての改善策(明日からできること)をグループで検討していった。

反省点
  • 一例やヒント等を提供する事で具体的で明日から取り組める対策が出たと思う。(今回は「~意識する」と意識を変える意見が多くあり実施に向けた意見が少なかった)(講師)

  • アンケートや出席名簿などの必要な用紙の準備に時間的な余裕がなく、不備が多かった。(委員)

  • 勉強会担当サブと連携が取れなかった。(委員)

継続点
  • 不適切ケア報告書の活用について何か継続していけるもの(研修)があればいいと思う。(講師)

  • 講師のと連携を密に図り、勉強会の内容についてお互い相談しながら行っていきたい。(委員)

改善点
  • 不適切ケアの勉強会を受ける必要のある人が受講して行かなければなあない。受講できる機会を増やしてもいいと思う。(講師)

  • 勉強会に必要な資料は前日までに準備しまとめておく。(委員)

  • 講師と話し合った情報はサブにも報告する。

2017年5月テーマ「感染対策①(食中毒予防と蔓延防止)」

感染対策(食中毒予防と蔓延防止)
実施日時
平成29年5月23日(火)
実施場所
4階会議室
講師
小林介護看護部長
参加者人数
25名

内容
  • DVD上映によりノロウイルス(感染性胃腸炎)の基礎知識、個人防護具の着用方法を学ぶ

  • 嘔吐物を想定し実際に個人防護具を着用して処理の実演を行った

反省点
  • 実演を行った際、参加者が見やすい様に椅子をずらす等の配慮すべきだった。

【講師より】

  • ノロウイルス(感染性胃腸炎)の発生時期が過ぎ開催月の検討をする。

  • マニュアルに沿って実演を行ったが、わかりづらい点があり、今後マニュアルの見直しが必要である。

継続点
  • アンケート結果からわかるように『実演があるとイメージしやすい』『DVDも具体的でわかりやすかった』という声があがったので、よりわかりやすい資料作りを今後お手伝いしたい。

【講師より】

  • 今回はAMG業務部作成の『施設における感染予防』DVDを使用した。とてもわかりやすいDVDである為、今後も研修・勉強し感染予防につなげる。

改善点
  • (実演がある際は)参加者が見やすくなるよう、机や椅子の配置や移動を行う。

【講師より】

  • 感染症の経過や日常時の対応及び嘔吐時の対策周知をし、各フロアでの統一を図る。

  • 伝達講習を通じ、全員の周知を行う。

2017年4月テーマ「安全対策~事故対策の視点~」

安全対策~事故対策の視点~
実施日時
平成29年4月25日(火)
実施場所
4階会議室
講師
安全対策委員長 甲斐主任
参加者人数
19名

内容
  • 自己分析について

  • 部署ごとグループに分かれ講義・演習を行い、それを発表する。

反省点
  • 事情により当日の担当司会者が不在だったため進行を講師本人に任せっきりにしてしまった。また写真撮影もできなかった。

【講師より】

  • 配布資料の準備が当日になってしまった。もう少し早めに作成できれば良かった。

継続点
  • 職種の違う者同士それぞれの立場から意見を交換し合う事で視野を広める事ができたのではないか。

【講師より】

  • 実践できる内容を考えていきたい。

改善点

【講師より】

  • 勉強会後に伝達講習を行うとの事だったが、今回用意した資料は講義の中で使用するものの為、伝達講習では活かせない資料となった。配布資料の内容について改善した方が良いのか・・・・配布資料についても意見があれば改善していく。

2017年3月テーマ「口腔ケアについて」

口腔ケア
実施日時
平成29年3月28日(火)
実施場所
4階会議室
講師
ST川上、久我
参加者人数
12名

内容
  • 歯ブラシの使用方法

  • 誤嚥性肺炎の予防

  • 歯周病予防

  • 清潔保持

反省点
  • アンケート用紙のテーマが前回のままになってしまった。

【講師より】

  • 質問に対し、答えられないことがあった為、講師も勉強が必要だと感じた。

継続点
  • 口腔ケアの大切さ

  • 保湿の必要性

  • 生命維持の為の口腔ケアの必要性

【講師より】

  • 比較的、心を許した職員同士で実技を行なった為、アットホームな雰囲気になり、質問が出やすい雰囲気になりこれからも継続していきたい。

改善点

【講師より】

  • 勉強会担当者にどこまで準備をお願いしていいか、講師がどこまで準備するのか曖昧な部分があり少し不安だった。例えば、パソコンを誰が準備するのか、紙コップを誰が準備するのか。

2017年2月テーマ「火害対策(水害について)」

個人情報保護
実施日時
平成29年2月28日(火)
実施場所
4階会議室
講師
葛飾区役所防災課 太田 聖家さん
参加者人数
25名

内容
  • 葛飾区近辺の河川洪水のハザードマップ、外水氾溢と内水氾溢、水害時の避難方法、避難の考え方、災害情報の発信源の把握など資料とプロジェクターを使用しての講義。

  • 【企画書からの変更点】○講師変更 持田課長→太田氏

反省点

【講師より】

  • もっと解りやすく説明が出来るように努力します。

【委員】

  • 外部講師である旨が伝わっていたにも関わらず、参加者の集合がギリギリであった。業務の都合もあるかと思うが、出来るだけ開始時間に間に合うように参加する。(担当者)

継続点

【講師より】

  • 今回は水害についてのお話でしたが、地震対策についてのお話も出来ます。その際には地震に詳しい職員が参りますので、是非またお声掛け下さい。

【委員】

  • テーマによっては外部講師を取り入れ、専門的な講義をして頂く事で、職員の興味・関心、知識や意識づけにつながるのではないかと思われる。(その分参加の声掛けなどをしっかりと行い人数を確保する必要もあるが・・・)

改善点

【講師より】

  • 参加して頂いた皆様には熱心に受講して頂きました。次回の機会がありましたら、もっと写真や映像を取り入れてわかりやすいお話が出来ればと思います。

【委員】

  • 外部講師の場合には、5分前に集合を心掛けるよう職員へ意志づけしていく。

2017年1月テーマ「認知症ケア」

個人情報保護
実施日時
平成29年1月24日(火)
実施場所
4階会議室
講師
居宅介護支援事業所 佐藤麗夢さん
参加者人数
10名

内容
  • パワーポイントにて認知症の定義と症状、認知症の方の心理、ケアとPTSDの関係を理解する。

  • グループワークにて認知症の方への接し方を理解する

反省点
  • 自身の滑舌の悪さ、マスク使用の為、受講生が聞き取れないところがあったと思う。

【講師より】

  • 話が重複しているところがあり諄かった

【委員】

  • パワーポイント使用時の電気のオンオフの対応が間に合わず迷惑をかけた

継続点

【講師より】

  • BPSDを単なる症状として捉えるのでなく、根源には内的世界があり、その内的世界から解決策や対応策を考える必要がある。基本的にここがクリアできれば様々な事例検討や得るものが多くあると思う

【委員】

  • 時間に余裕を持たせ、会場や必要物品などの準備をする

改善点

【講師より】

  • グループによってはキャリアやスキルの違いがあるため、グループワークの時に1グループだけでなく全グループのディスカッションに目を向ける

【委員】

  • グループワークの際はメモに使うコピー用紙を用意する

2016年12月テーマ「個人情報保護」

個人情報保護
実施日時
平成28年12月27日(火)
実施場所
4階会議室
講師
個人情報保護委員長 畑野さん
参加者人数
23名

内容
  • 対家族用の個人情報保護に関する説明書や同意書の用紙を配布し確認

  • 個人情報保護に関する内容、実際に起こりうるケースをクイズ形式にて学ぶ

反省点

【講師より】

  • 映像を流す予定だったが良い内容の映像が見つけられず残念だった

【委員】

  • クイズ解答をする為机を参加者全員に用意したかったが、机の台数が足りず手持ちでクイズを解答する結果になり申し訳なかった。

継続点

【講師より】

  • 地味だがとても大事な内容なので多くの職員の参加がありよかった。座学だと一方的な内容になるのでクイズ形式の主体的、参加的な勉強会になったと思う

  • 個人情報保護は新人研修等でも組み込まれる内容なので現状、年1回の勉強会で補完する形で十分かと思う

【委員】

  • ただ内容を聞くだけでなく、考える事でより理解が深まる内容だったと思う

  • 綿密な打合せを今後も行う

改善点

【委員】

  • 机の準備不足、写真撮影を踏まえて椅子の配置をする

  • 講師からの改善点は特になし

2016年11月テーマ「安全対策」

安全対策
実施日時
平成28年11月22日(火)
実施場所
4階会議室
講師
甲斐主任
参加者人数
16名

内容
  • ヒヤリハットの意味が理解できる

  • ヒヤリハット報告書の必要性が理解できる

  • ヒヤリハット報告書提出の効果が理解できる

反省点

【講師】

  • 30分程の内容のため必要な事を伝えるのみとなってしまった。

  • 事前にテーマに関してスタッフからの意見を聞いておくのもひとつだと思いました。

【担当】

  • 報告書作成のため講師にも意見を聞くのを忘れてしまい提出がおくれてしまった。

継続点

【講師】

  • 全スタッフが統一して考えを持たなければいけないことなので安全の基本をテーマとした研修は必要だと思いました。

  • フィードバックを徹底していけると良いと思いました。

【担当】

  • 終了後の片づけも声かけにて全員手伝ってくれスムーズでした。

改善点

【担当】

  • 今後もさらにフロアや部署ごとに勉強会の周知をしていく。

2016年10月テーマ「感染対策~ノロ・インフルエンザ対応~」

感染対策~ノロ・インフルエンザ対応~
実施日時
平成28年10月25日(火)
実施場所
4階会議室
講師
小林介護看護部長
参加者人数
23名

内容
  • 「施設における感染予防」についてDVD鑑賞

  • 手袋の着脱について(実践を交えて)

反省点
  • 今回は、映像による標準予防策とインフルエンザ対応の説明の内容であった。今後は、当施設の現状やインフルエンザ対応の事例などの説明とグループワークでの意見交換なども必要と思われた。

継続点
  • 映像を観ながらの講義だったためより分かりやすく、かつ集中して学ぶことができた。

  • 手洗い・うがいの大切さを再確認できたとの声も多く、意識づけ・習慣化に繋がる内容だった。

  • 参加人数が多かった。

改善点
  • 当施設感染マニュアルのインフルエンザ対策を用い防止策や発生時の対応がスタッフ全員が行えるような勉強会の開催を実施する。

2016年9月テーマ「夜間緊急対応について」

夜間緊急対応について
実施日時
平成28年9月27日(火)
実施場所
4階会議室
講師
池田看護師
参加者人数
16名

内容
  • 夜間の救急車の呼び方

  • 急変時の必要物品の確認

  • 心肺蘇生の対応、AEDの必要性

反省点
  • 前回の勉強会資料と見比べれば良かった

  • →以前勉強会に参加した方からはさらに実践も行いたかった、
    踏み入った内容も学びたかった、という声も上がった                 

継続点
  • 日勤帯メインで勤務する職員の参加もあり、容態変化時の対応のイメージが
    し易かったとアンケートに記載があった                     

改善点
  • 以前にも開催した勉強会の内容の際は前回の資料を確認する
    →講師と内容を十分に確認する

2016年8月テーマ「虐待防止について」

虐待防止について
実施日時
平成28年8月23日(火)
実施場所
4階会議室
講師
身体拘束廃止・虐待防止委員会
岡﨑委員長
参加者人数
17名

内容
  • 高齢者虐待の定義・考え方、高齢者虐待・不適切ケアの背景

  • 高齢者虐待・不適切ケアを防ぐチーム・組織の在り方

  • →入所者の心理推測、認知症の理解、スタッフのストレスケアマネジメント

反省点
  • 配布資料のプリントミスに気付かなかった(担当者の確認不足)

  • 館内アナウンスを忘れてしまった

継続点
  • 配布資料の部数は事前調査をした為、余らなかった

  • 介護職の参加人数が増えた

改善点
  • 館内アナウンス忘れに注意する

  • 部署によって参加人数の偏りはあるが、介護職の参加人数は増加傾向にある

  • より多くの職員が参加するよう呼びかける

2016年7月テーマ「接遇について」

接遇について
実施日時
平成28年7月26日(火)
実施場所
4階会議室
講師
内海主任、大場ケアマネ
参加者人数
21名

内容
  • 一般的な接遇について講義。

  • 車椅子介助についての方法と事例についてのグループワークと演習。

  • 利用者、第三者、職員間での声かけの捉え方と当施設の問題の講義。

反省点
  • 用意したリクライニングの車椅子の種類が違っていたため急きょ4階のものを借りた。

継続点
  • 実際に車椅子に乗り介助されることを経験することにより、利用者がどのような気持ちなのかを知ることができ、気をつけていこうと思ったと、多くの感想があり演習やグループワークはわかりやすいようです。

改善点
  • 特になし。

2016年6月テーマ「危険・予知・トレーニング」

危険・予知・トレーニング
実施日時
平成28年6月28日(火)
実施場所
4階会議室
講師
安全対策委員 伊藤さん
参加者人数
17名

内容
  • 入浴と食事場面での危険・予知・トレーニングをグループで話し合い考える。

反省点
  • 17時半にアナウンスを忘れてしまった。

継続点
  • グループ講習だったので他の意見も聞く事が出来た。

  • 事前に参加人数が分かっていたので資料が余らなかった。

改善点
  • 看護職の参加人数が少なかった。

2016年5月テーマ「感染対策(食中毒)」

感染対策(食中毒)
実施日時
平成28年5月27日(金)
実施場所
1F 通所
講師
(株)サラヤ 原 様
参加者人数
11名

内容
  • 食中毒予防の講義は講師都合により中止になった為、資料配布した。

  • 手洗いチェッカーを用いて、普段の手洗いでどれ位の菌が手指に残っているか確認をした。

反省点
  • 委員会にて依頼している勉強にあったが、講師(委員長)以外対応が出来ず、資料を配布するだけになってしまった。

継続点
  • 終了後の復旧作業に協力的だった。(アンケート記入依頼時に復旧作業のお願いをした為)

改善点
  • 必須勉強会の大事さ(参加しないとどうなるか等)を職員全体に伝える

2016年4月テーマ「介助マニュアル~基本動作の介助と誘導~」

介助マニュアル~基本動作の介助と誘導~
実施日時
平成28年4月22日(金)
実施場所
1F リハビリ室
講師
リハビリ科 飯塚係長
参加者人数
20名

内容
  • ボディメカニクスに基づく方法をベースとした寝返りや起き上がりの介助について

反省点
  • 確認不足により館内アナウンスが流せなかった。

  • 事前の宣伝が上手く出来ていなかった。

  • 始まるまでの流れがスムーズではなかった。(会場設営)

継続点
  • 実演を踏まえた内容だったので実際に自分の身体を使って学ぶ事ができ、より分かりやすかった。

  • 利用者様の立場になって考えることができた。

改善点
  • 宣伝やお知らせを増やす等して参加者を集める。

  • 講師との打ち合わせをもっと細かくする。

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